>  > 脇フェチの自分が風俗嬢の臭いを満喫した

脇フェチの自分が風俗嬢の臭いを満喫した

自分は女性の体臭が好きで、特に腋のニオイに興奮してしまう。若い女性はオシャレだけでなくすごく清潔にしているため、ニオイを嗅がれるのをすごく嫌がるが自分はそれが好き。綺麗な女性から何とも言えないような臭いがしてくるとすごく興奮してしまい、フル勃起してしまう。一般女性に腋のニオイを嗅がせてくれと言っても嫌われてしまうだけなので、風俗嬢の脇のニオイを嗅がせてもらうことにした。受付で風俗嬢の写真を見てみるとすごく美人な女性がいたので、彼女を指名して部屋に入った。自分の性癖を知らない彼女は笑顔で部屋に入ってきて挨拶してくれた。すぐに彼女を押し倒すと、腋に直接鼻をつけてニオイを嗅いでみた。彼女は自分の行動に理解できないみたいで、いきなり叩かれてしまった。彼女に自分の性癖について説明すると、すぐに理解をしてくれて仰向けになってくれた。何度も彼女の脇のニオイを嗅いでいると、ペニスがフル勃起してしまってそのまましごいて射精した。残りの時間は性癖についてお話して、とても有意義な時間を過ごすことができた。

有名な風俗嬢はテクがすごい

隣町にある風俗店にとても有名な風俗嬢がいるらしい。彼女は男性の扱い方がうまいらしく、男性の性感帯をすべてj熟知しているみたいだ。そのため、相手によって毎回プレイ内容が変わるらしく、だれが遊びに行っても楽しめるみたいだ。今回は、彼女と近くの駅で待ち合わせをして一緒にホテルに行った。始めは一緒にシャワーを浴びて体をきれいにした。彼女の体を見ていたらすぐにエッチをしたくなったので、バスルームでそのまま襲ってしまった。彼女の体は柔らかく、すべすべしているので触っているだけでも気持ちがいい。さらに、ローションが置いてあったのでお互いの体に塗って全身をヌルヌルさせてから、お尻の割れ目にペニスを擦り付けた。彼女がペニスを擦り付けやすい体勢になってくれたので、さらに激しく腰を振った。そして、そのままお尻に射精してしまった。体をきれいに洗ってからは二人でベッドにいった。あとは彼女に任せて自分は受け身になった。彼女はパイズリをした後フェラをしてくれて、すぐに口の中で射精した。彼女のテクは今までエッチした女性の中で一番だった。

[ 2016-10-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談